
ぎっくり腰 の原因(1) :骨盤(仙腸関節)の変位(弛み)によるもの
骨盤(腰)の中に仙腸関節という二足歩行をする人間の
土台となる大切な関節があります。
この関節が変位(弛み)が、不意な動作・とっさの動作に弱く
関節周囲の靱帯・筋肉を傷めてしまうことです。
多くの腰痛症(脊椎管狭窄症・坐骨神経痛・腰椎椎間板ヘルニア
腰椎分離症・腰椎すべり症 等)もこの骨盤(仙腸関節)の変位(弛み)を
放置していた結果変形し悪化したものです。
矯正(処置)をすることにより、腰痛症も手術や投薬等せず又は、
装具等にたよらずに完治します。
この関節を診断(判断)し、処置(矯正)するには大変熟練した技術が必要です。
天神整骨院では、「構造医学」に基づきO-リングテスト(生理反応テスト)と
生理的整復法(矯正)による熟練した技術で
徹底的に治療し再発しない身体にします。
手術したくない方、手術しても不調な方、薬が嫌いな方
是非 天神整骨院へおこし下さい。
電話またはメールでのご相談もお受けしております。