「正しい生理歩行のフォーム ・ 下半身編」

ポイントはまず歩幅を広く歩くことです。
歩幅を広く歩くことにより片方の下肢(骨盤・股・膝・足首)の関節に
十分な自重(圧力)がかかり関節がしっかり締まります。
つま先を揃え、一線を挟むように歩くことを意識しましょう。
以前ブログ(9月10日分参照)で紹介したように、
「 踵から着地し、十分に踏み込み、 つま先で地面を蹴る」
という一連の動作を意識しながら歩行します。
当院では靴・靴下等の選び方や日常生活での歩行についての
ご質問、ご相談をお受けしています。
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天神整骨院ではO-リングテスト(生体反応テスト)により
全身の関節の機能状態を検査し、「構造医学」の考え方をベースとした
生理的整復法(矯正)による熟練した技術で徹底的に治療します。
安心・安全で速効性がある効果の実証された治療の熊本市中央区の
天神整骨院で受診されてみてはいかがでしょうか?
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